【あつ森】発売まで1日なのでその心境を語ってみる

3月20日は、「あつまれどうぶつの森」の発売日です。

このゲームは、調べてみると、2001年に任天堂64のカセット「どうぶつの森」からスタートしています。

2年後の2003年には、「どうぶつの森e+」が、その2年後にはDSで「おいでよどうぶつの森」が発売、さらに3年後には「街へいこうよどうぶつの森」が発売しています。

少し月日を経て、2012年に、任天堂3DSで「とびだせどうぶつの森」がリリースされています。

 

初めてのどうぶつの森シリーズ

私が初めてどうぶつの森シリーズで遊んだのは、Wiiの「街へいこうよどうぶつの森」でした。

それも妹のデータであったので、じっくりとは遊ばなかったのですが、ゲーム内容が新しく、はまってしまいました。

そのときはまだ小学生でしたね(かなり昔ですね)。

これがどうぶつの森を知るきっかけでした。

 

ガチになった「とび森」

私が中学生だった頃のことです。

3DSに新しいどうぶつの森が発売したことを知って、買ってから友達と毎日通信していました。

お互いにオンラインなら通信する前からチャットが可能だった、ベストフレンドの機能に驚かされていました…

花の交配や、おいしいフルーツの存在、効率のよいお金の稼ぎ方など、まったく知らずに遊んでいました。

 

あの分厚い攻略本を毎日眺める日々が懐かしい…

今思えば、攻略本のおかげで、普通に遊んでいたら知ることができない情報をたくさんゲットしていました。

そこからバッジ集めに時間を注いでいました。

春休みなんかは、昼間は毎日とび森をしていましたね。

 

マイデザインを作るのは、今もまったく自身がないですけど笑

 

あの何の目的のない感じが大好きでした。

やっぱり、みんなと通信するのが一番楽しかったのが一番の印象です。

 

あつ森発売にあたって

あつ森発売は、自分にとって大きな勝負でもあります。

 

今まではただゲームして、分からないことがあればネットや動画で調べる。

そして他には特に大したことはせず、1日が終わる。

そんな日々に、自分はこのままではいけないと思いつつも、何もアクションを起こさず、あっという間に時間は過ぎるばかり。

 

そんな感じで大学生になり、初めての1人暮らし。

1人暮らしでは、自分の人生について考えることがとても多くなりました。

 

今はネットが普及しており、たくさんの有益な情報が無料で手に入る時代となりました。

そこでネットでのビジネスを知り、それが基本的に誰でもできることを知って、始めることになります。

それがブログとYoutube投稿です。

 

今まで何もしてこなかったので、実績は何もなかったのですが、根拠のない自身はありました。

自分ならできる」といった安易な考えです。

しかし、これが大事だと思っています。

そうでなければ踏み出せませんよね。

 

そこで目を付けたが、あつまれどうぶつの森なわけです。

 

これを選んだ理由は、自分が大好きなゲームであったし、以前はスプラトゥーンやフォートナイトといったシューティングゲームをやっていたのですが、腕前は上がらず、人に教えられるレベルでもなかったためです。

要するに、どうぶつの森は、プレイスキルが必要なく、ニーズのあるゲームということです。

 

ただ、人気があるゲームが故に、ライバルが多く、Youtubeを開くと、たくさんの有名な実況者や、編集が上手な人がいるわけです。

最初に何本か投稿しても誰からも見てもらえず、これで本当に正解なのか?と何度も考えました。

 

そんなときにしていたこととして、ビジネス系の動画を見る、ということです。

 

最初にブログをしていたときもそうなのですが、「始めから伸びない」、「毎日コツコツ続ける」このマインドを学ぶことができました。

ネットビジネス初心者は、陥りやすいところです。

さらに、「周りの人と比べ過ぎない」という考え方も学びました。

これらの考え方は、当たり前のこうだけれども、ものすごく大切なことです。

 

それだけでなく、ツイッターの運用にも力を入れなければならないと痛感しました。

SNSでの拡散力はものすごく、使わない手はないと踏みました。

 

学んだ内容を心にしまって、これから長い道となりますが、あつ森での活動を中心に頑張っていきます。

 

これから

今日はあつ森発売の1日前ということで、長く書いてしまったのですが、今はとにかく楽しみな気持ちでいっぱいです!

ネットを通じて、情報収集を素早くし、見てくれる人にわかりやすくまとめた内容や攻略記事を届けられるように、努力していきます。

また、あつ森での仲間を作れたらいいなと思っています。

 

自分がやる!と決めたことくらいは、諦めず続けていきたいと思いますので、これからもよろしくお願いします。

 

今回はこのへんで。

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